施工実績のご案内
2025年 施工実績
施工実績
| 工事名 | 城陽井手木津川バイパス才田川橋A2下部工事 |
| 工期 | 2024年03月12日 ~ 2025年12月26日 |
| 工事概要 | 道路土工 1式、橋台工1式、法面工 1式、 擁壁工 1式、仮設工1式 |
| 発注者 | 近畿地方整備局京都国道事務所 |
施工実績
| 工事名 | 並河亀岡停車場線通学路緊急対策補助(街路)工事 |
| 工期 | 2024年11月22日 ~ 2025年10月31日 |
| 工事概要 | 道路土工1式、舗装工1式、擁壁工1式、 排水構造物工1式、路床安定処理工1式 |
| 発注者 | 京都府南丹土木事務所 |
施工実績
| 工事名 | 令和6年度亀岡中部農地整備事業 本梅工区橋梁工事 |
| 工期 | 2024年10月31日 ~ 2025年08月31日 |
| 工事概要 | 道路土工1式、橋台工1式、護岸工1式、 護岸付帯工1式 |
| 発注者 | 近畿農政局亀岡中部農地整備事業所 |
施工実績
| 工事名 | 管内道路構造物設置工事 |
| 工期 | 2023年11月01日 ~ 2025年03月31日 |
| 工事概要 | 道路土工1式、舗装工1式、擁壁工1式、 排水構造物工1式、防護柵工1式 |
| 発注者 | 近畿地方整備局福知山国道事務所 |
2023年~2024年 施工実績
施工実績
| 工事名 | 桂川(亀岡)広域河川改修(加速化1級・防災安全)工事 |
| 工期 | 2023年03月01日 ~ 2024年03月10日 |
| 工事概要 | 河川土工1式、法覆護岸工1式、付帯道路工1式、 堤防養生工1式 |
| 発注者 | 京都府南丹土木事務所 |
施工実績
| 工事名 | 国道9号額田地区法面防災対策工事 |
| 工期 | 2023年04月03日 ~ 2024年02月28日 |
| 工事概要 | 道路土工1式、排水構造物1式、法面工1式、 構造物撤去工1式、仮設工1式 |
| 発注者 | 近畿地方整備局福知山河川国道事務所 |
2020年~2022年 施工実績
施工実績
| 工事名 | 国道9号若宮橋架替改良工事 |
| 工期 | 2021年10月30日 ~ 2022年12月28日 |
| 工事概要 | 道路土工1式、擁壁工1式、カルバート工1式、 排水構造物工1式、舗装工1式、縁石工1式、 防護柵工1式、標識工1式、区画線工1式、 道路付属施設工1式、情報ボックス工1式、 付属施設工1式、橋梁付属物工1式 |
| 発注者 | 近畿地方整備局京都国道事務所 |
施工実績
| 工事名 | 木津川緊急用河川敷道路整備工事 |
| 工期 | 2021年11月02日 ~ 2022年03月31日 |
| 工事概要 | 河川土工1式、法覆護岸工1式、付帯道路工1式 |
| 発注者 | 近畿地方整備局淀川河川事務所 |
施工実績
| 工事名 | 令和3年度 南丹都市計画事業 八木駅西土地区画整理事業 駅前広場・区画道路21号線ほか2線築造及び 24街区ほか宅地整地工事 |
| 工期 | 2021年07月03日 ~ 2022年03月10日 |
| 工事概要 | 道路土工1式、擁壁工1式、排水構造物工1式、 舗装工1式、縁石工1式、防護柵工1式 標識工1式、区画線工1式、 道路植栽工1式、道路付属施設工1式 |
| 発注者 | 八木駅西土地区画整理組合 |
施工実績
| 工事名 | 由良川管内護岸等補修作業 |
| 工期 | 2020年10月13日 ~ 2021年03月18日 |
| 工事概要 | 護岸補修工1式、特殊堤補修工1式、舗装工1式 |
| 発注者 | 近畿地方整備局福知山国道事務所 |
施工実績
| 工事名 | 国道9号井田地区防災対策工事 |
| 工期 | 2020年08月06日 ~ 2021年02月28日 |
| 工事概要 | 道路土工1式、擁壁工1式、法面工1式、 落石雪害防止工1式 |
| 発注者 | 近畿地方整備局福知山河川国道事務所 |
施工実績
| 工事名 | 寺田拡幅今池川橋下部他工事 |
| 工期 | 2019年12月03日 ~ 2020年07月29日 |
| 工事概要 | 道路土工1式、橋台工1式、法覆護岸工1式 |
| 発注者 | 近畿地方整備局京都国道事務所 |
これまでに積み重ねてきた施工への取り組み
丹波建設株式会社では、創業以来さまざまな工事に携わりながら、一つひとつの現場に真摯に向き合ってきました。工事の規模や内容に関わらず、求められる役割を正しく理解し、丁寧な施工を行うことを基本としています。現場ごとに条件や環境は異なりますが、その違いを把握したうえで最適な対応を行う姿勢を大切にしています。日々の積み重ねによって培われた経験は、次の現場へと活かされており、安定した施工体制の構築につながっています。
現場ごとに大切にしている施工姿勢
工事現場には、それぞれ異なる背景や目的があり、画一的な対応では十分とは言えません。丹波建設では、事前の打ち合わせや現地確認を重視し、現場ごとの状況に応じた施工姿勢を心掛けています。関係者との連携を密に取りながら、無理のない工程管理と安全対策を徹底することで、円滑な工事進行を目指しています。こうした基本的な姿勢を大切にすることで、どの現場においても安定した対応ができる体制を維持しています。
安全と品質を重視した工事体制について
工事を進めるうえで、安全と品質は欠かすことのできない要素です。丹波建設では、作業に入る前の確認や工程管理を徹底し、事故やトラブルの防止に努めています。また、施工品質についても、完成時だけでなく工程ごとのチェックを行い、基準を満たした状態で作業を進めることを重視しています。日常的な意識づけと体制づくりを行うことで、安心して任せていただける工事環境を整えています。
多様な工事に向き合ってきた経験
公共工事や民間工事をはじめ、さまざまな分野の工事に関わる中で、多様な経験を積み重ねてきました。工事内容や立地条件、周辺環境によって求められる対応は異なりますが、その都度状況に応じた判断を行ってきたことが現在の対応力につながっています。一つの分野に限らず幅広い工事に向き合ってきたことで、柔軟な視点を持った施工が可能となり、現場対応の幅を広げています。
地域に寄り添う施工を目指して
丹波建設が大切にしているのは、工事を行う地域への配慮です。工事は完成すれば終わりではなく、その後も地域の中で使われ続けるものだからこそ、周辺環境や利用者の立場を意識した施工が求められます。工事期間中の安全確保や近隣への配慮を含め、地域に溶け込む形での施工を心掛けています。こうした姿勢を持ち続けることが、信頼関係の構築につながると考えています。

